面白ネタを更新中

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

神戸市立小学校の女性教諭、股関節の手術を受けて退院したばかりの小6年女子児童にストレッチ→ 左太腿の付け根を骨折する全治5カ月の重傷を負わせる … 両親「長年のリハビリが水の泡」

2018.10.13

神戸市立小学校の女性教諭、股関節の手術を受けて退院したばかりの小6年女子児童にストレッチ→ 左太腿の付け根を骨折する全治5カ月の重傷を負わせる … 両親「長年のリハビリが水の泡」 はコメントを受け付けていません。

神戸市立小学校の女性教諭、股関節の手術を受けて退院したばかりの小6年女子児童にストレッチ→ 左太腿の付け根を骨折する全治5カ月の重傷を負わせる
1:記憶たどり。 ★:2018/10/13(土) 12:15:17.03 ID:CAP_USER9
手術後の小6女児に教諭がストレッチ行い全治5カ月の重傷


神戸市立小学校の女性教諭が、股関節の手術を受けて退院したばかりの6年女子児童にストレッチを行い、女児が左太ももの付け根を骨折する全治5カ月の重傷を負っていたことが12日、同市教育委員会への取材で分かった。

市教委は「因果関係は不明」としながらも女性教諭の過失を認め、詳しい経緯を調べている。

女児の両親によると、女児は身体障害があり、以前から車いすを利用し、リハビリを続けてきた。
自立歩行に向けて股関節を固定していた器具を外す手術を受け、8月末に退院した。

市教委によると、女性教諭は9月7日、特別支援学級での体育の授業中に女児の筋肉をほぐそうとあぐらを組んだ状態で背中を押すストレッチをしたという。
女児は痛みを訴え、病院で骨折していることが判明。現在も入院している。

女性教諭と校長は女児の両親に謝罪。市教委の担当者は「退院直後という特段の配慮が必要な状況で、保護者に確認せずにストレッチをした」としている。

両親は「長年のリハビリが水の泡になった。卒業前の大切な時期を病院で過ごすことになり、娘も悲しんでいる」と話した。


小学校 教師 ストレッチ


神戸新聞NEXT 2018/10/13 06:00
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201810/0011726664.shtml

引用元スレタイ:【社会】手術を受けて退院したばかりの小6女児に教諭がストレッチを行い全治5ヶ月の重傷。両親「長年のリハビリが水の泡に」★3



97:名無しさん@\(^o^)/:2018/10/13(土) 12:34:20.68 ID:3gSxFMU90
うわあ痛い痛い


関連記事

コメントは利用できません。

おすすめ記事

登録されている記事はございません。

最近の投稿

最近のコメント

    カテゴリー