面白ネタを更新中

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

つるの剛士さんの新刊 『バ力だけど日本のこと考えてみました』 Amazonベストセラー1位に … 「僕は『おバ力』なのですが、テレビや新聞に『あれ?おかしいな』と思うことがあります」

2018.06.22

つるの剛士さんの新刊 『バ力だけど日本のこと考えてみました』 Amazonベストセラー1位に … 「僕は『おバ力』なのですが、テレビや新聞に『あれ?おかしいな』と思うことがあります」 はコメントを受け付けていません。

つるの剛士さんの新刊 『バ力だけど日本のこと考えてみました』 Amazonベストセラー1位に … 「僕は自他ともに認める『おバ力』なのですが、新聞を読んだりしていると『あれ?おかしいな』と思うことがあります」
1:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US]:2018/06/22(金) 00:33:26.26 ID:33Jj7LwG0
★★★★★ ベストセラーへ

つるの剛士さんの新刊
バ力だけど日本のこと考えてみました』 (ベスト新書)
https://www.amazon.co.jp/dp/4584125805

内容紹介
◆子育て、平和、生き方、メディア、…etc.ボクなりに考えてみました!

●つるの剛士、初の書き下ろし新書
●僕が受けた偏向教育
●安保法制で炎上騒動
●タヒね”なんて言葉が流行語っておかしい?
●平等なんて言葉はいらない
●自分の国を愛することは他の国を愛すること
●僕は“愛国タレント”!?
●子育ては心配よりも信頼
●僕はイクメンではない!
●将棋は敗者の美学。負け際が大事。
●僕は右でも左でも中立でもなく「自立」です


■僕が感じている日本への違和感!

僕、つるの剛士には、いろいろな肩書があります。 「俳優」、「バラエティタレント」、「歌手」、「イクメン」、そして「おバ力タレント」……。
確かに僕は自他ともに認める「おバ力」なのですが、そんな僕でも普段の生活の中で一視聴者としてテレビを見たり、新聞を読んだりしていると、「あれ?何かちょっとおかしいな」と思うことがあります。
言うなればそれは、最近のテレビの報道のあり方や、世の中全体の風潮に対して何となくもっている違和感です。(本文より)

◆本書の内容
第1章 「ネトウヨ」と呼ばれて
第2章 日本の平和について
第3章 僕が受けてきた教育について
第4章 子育てについて
第5章 「イクメン」と呼ばれて
第6章 つるののルーツ
第7章 メディアとネットと日本のこれから


◆オバ力と呼ばれたり、ネトウヨと呼ばれたり、
イクメンと呼ばれたり……そんな僕ですが。

https://◆■◆

引用元スレタイ:【悲報】つるの剛士さんの新刊「バ力だけど日本のこと考えてみました」がAmazonで大絶賛



172:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CN]:2018/06/22(金) 02:01:41.47 ID:MfIXEZOg0
ベストセラー1位ワロタw

パヨクの本全然売れんのに
買ってやれよw


つるの剛士 バ力だけど日本のこと考えてみました
https://www.amazon.co.jp/dp/4584125805


関連記事

コメントは利用できません。

おすすめ記事

登録されている記事はございません。

最近のコメント

    カテゴリー