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「死後においてもこの世に残り、怨霊となり永遠に祟り続けます」 … 富岡八幡宮の死傷事件、富岡茂永容疑者(56)が事件直前に投函した手紙が氏子に届く

2017.12.09

「死後においてもこの世に残り、怨霊となり永遠に祟り続けます」 … 富岡八幡宮の死傷事件、富岡茂永容疑者(56)が事件直前に投函した手紙が氏子に届く はコメントを受け付けていません。

富岡茂永 富岡長子 富岡八幡宮 宮司 神社本庁 江東区 刀 逆恨み
1:記憶たどり。 ★:2017/12/09(土) 18:32:57.49 ID:CAP_USER9
<富岡八幡宮死傷>手紙に「宮司追放か怨霊で永遠の祟りか」


◇容疑者の弟が動機つづる 事件直前に投函、氏子らに届く

東京都江東区の富岡八幡宮で宮司の富岡長子さん(58)らが殺害された事件で、富岡さんを殺害した後に自殺した弟の元宮司、茂永容疑者(56)が事件直前に投函(とうかん)したとみられる手紙が、富岡八幡宮の氏子らに届いていたことが分かった。
富岡さんへの不満などがつづられており、事件の動機を氏子らに訴える意図があったとみられる。
 
手紙は氏子の自宅に9日昼ごろまでに届いた。白い封筒にA4用紙8枚が入っていた。
封筒の裏に「前富岡八幡宮宮司 富岡茂永」とスタンプが押されていた。

手紙は「ご関係の皆様」と始まり、「約30年に亘(わた)り続きました、富岡家の内紛について、その真相を此処(ここ)にお伝えさせて頂きます」としたうえで、富岡さんや父親(故人)らへの不満や批判が記されていた。

手紙の最後には、富岡八幡宮の関係者に対し、富岡さんの永久追放などを求め、「もし、私の要求が実行されなかった時は、私は死後に於(お)いてもこの世(富岡八幡宮)に残り、怨霊(おんりょう)となり、私の要求に異議を唱えた責任役員とその子孫を永遠に祟(たた)り続けます」などと述べていた。


【茂永容疑者が書いたとみられる文章】

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毎日新聞 12/9(土) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000061-mai-soci

引用元スレタイ:【富岡八幡宮】死亡した弟、犯行前に氏子らに手紙投函。「私は死後に於いても怨霊となり永遠に祟り続ける」★2



2:名無しさん@\(^o^)/:2017/12/09(土) 18:33:51.94 ID:cO79GCE20
イヤなヤツだな。


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