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元妻に訴えられた乙武洋匡氏(41)、元妻・仁美さんに対して「子供より俺を優先しろ」「俺の面倒見ないと障害者虐待法で訴えるぞ」などのモラルハラスメント

2017.08.10

元妻に訴えられた乙武洋匡氏(41)、元妻・仁美さんに対して「子供より俺を優先しろ」「俺の面倒見ないと障害者虐待法で訴えるぞ」などのモラルハラスメント はコメントを受け付けていません。

乙武洋匡 五体不満足 仁美 モラルハラスメント
1:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:2017/08/10(木) 01:01:17.52 ID:cO26CKUQ0
モラハラ乙武洋匡の虚言…不倫相手もろとも元妻が提訴


昨年3月に五股不倫が発覚した乙武洋匡氏(41)を、このたび元妻が提訴した……と、「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08081658/

(中略)

同誌によれば、8月4日、仁美さんの代理人弁護士が東京地裁に2通の訴状を提出。仁美さん自身、同誌の取材に「提訴したのは事実」と回答している。

すでに離婚は成立しているのに、なぜか。提訴理由は、乙武氏が出演したテレビ番組での発言にあるという。

昨年11月27日放送のバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した乙武氏は、不倫報道からその日まで「謹慎」生活を送っていたと言い、一度は夫婦の再構築を試みたものの破綻した理由について「妻は不倫を容認していたが、世間からのバッシングがすごかった。あまりの反響で騒動になってしまったため、子供達を守るため離婚した」と説明。
これが全く事実と異なる虚言だという。

しかも離婚の経緯について公にすることは、離婚時に正式に取り決めた「守秘義務契約」違反だった。
この虚偽かつ身勝手な言い分を垂れ流されては困る、ということで、元妻は契約違反の違約金と、「ウソ」の弁明を垂れ流した不法行為による精神的損害の賠償を求め提訴に踏み切ったという。

また、元夫の愛人女性に対しても、不貞行為の損害賠償を求めて同時に提訴している。不倫を「容認」などしていなかったということだ。

実際の離婚理由は、同誌によれば、乙武氏の横暴ぶりによるものだった。

報道により謹慎生活を余儀なくされた乙武氏は、仁美さんに辛く当たり続けたという。

具体的には、外出が難しいため、まだ1歳だった末っ子を含め3人の子供達と暮らす自宅に友人たちを招いて宴席を設け、仁美さんにもてなさせる
仁美さんが「控えてもらいたい」と言うと「それならお前の両親も呼ぶなよな」と彼女の実両親を出入り禁止に。これにより子供達の世話を両親に手伝ってもらうことも難しくなった。

そのうえ、乙武氏は仁美さんに、子供達よりも俺を最優先しろと『命令』、育児の都合でほんの少し外出しようものならどれだけ自分が惨めか分かるか俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞとの脅し文句で責めたという。

同誌ではこれらの行動を「モラルハラスメント」と評しているが、間違いなくそれだろう。

以下略


乙武洋匡 五体不満足 仁美 モラルハラスメント


messy 2017/8/9 21:00
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170809-15353916-messy

引用元スレタイ:【Z】乙武洋匡さん「俺の面倒を見ないと障害者虐待防止法で訴えるぞ」と恫喝。【クズ】



12:名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/08/10(木) 01:05:24.65 ID:USEVcq9F0
身体より心の障害の方が酷かった件


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