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朝日新聞社説「米国と北朝鮮の緊張、軍事力による示威ばかりが目立ち、対話による解決が蔑ろに。米国が対話を拒んだ事が北の核ミサイル開発を進展させた面もある」

2017.04.12

朝日新聞社説「米国と北朝鮮の緊張、軍事力による示威ばかりが目立ち、対話による解決が蔑ろに。米国が対話を拒んだ事が北の核ミサイル開発を進展させた面もある」 はコメントを受け付けていません。

朝日新聞 北朝鮮 核 ミサイル 対話 一発だけなら誤射 パヨク 花畑
1: 閃光妖術(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [US]:2017/04/12(水) 12:10:46.05 ID:JOrNRnWm0
北朝鮮と日本 軍事より対話の道描け (※抜粋)


米国と北朝鮮の軍事的な緊張が高まっている。

トランプ米政権が原子力空母カールビンソンを朝鮮半島近海に向かわせた。シリアへのミサイル攻撃に続く「力の誇示」である。
北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)政権はこれに強く反発している。

問題は、あらゆる選択肢と言いながら、軍事力による示威ばかりが前面に出て、対話による外交努力が後景に退いていることだ。

確かにこの20年来、北朝鮮の核・ミサイル開発を止めようとする国際社会の試みは挫折を重ねてきた。

一方で米国が対話を拒んだことが、結果として、北朝鮮の核・ミサイル開発を進展させた面もある。
トランプ政権の体制が固まらない中で日本の役割は大きい。

これまでの北朝鮮政策を振り返り、何がうまくいき、なぜ挫折したのか。その経験と教訓をふまえ、軍事に偏らない選択肢をトランプ政権に説く。それこそが、日本がいま果たすべき喫緊の使命だ。

北朝鮮は、直ちに周辺国に深刻な打撃を与えうる反撃力をもっている
国民の生命より体制維持を優先する金政権の出方は予測不能だ。軍事的な圧力が通用するとは限らない。

米国が北朝鮮への軍事行動に踏み切れば、韓国だけでなく、日本も反撃の対象となる可能性が高い。北朝鮮は在日米軍基地が攻撃対象と公言している。

そんななか、安倍政権が米国の「力の誇示」を評価する姿勢を示していることに疑問を禁じ得ない
大事なのは、対話による危機回避の道筋を描くことだ

あらゆる場での日本の外交努力が問われている。


朝日新聞 2017年4月12日(水)付社説 2017年4月12日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S12886993.html

引用元スレタイ:【アホの朝日新聞】 北朝鮮の核開発で一番悪いのはアメリカ 次が日本 武力攻撃など論外だ



3: スターダストプレス(宮城県)@\(^o^)/ [NO]:2017/04/12(水) 12:11:38.46 ID:P8rbk5qj0
じゃぁ北で言ってくださいよ


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