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東京・小金井の地下アイドル刺傷事件、岩埼友宏被告(28)に対し懲役14年6か月(求刑・懲役17年)の判決 … 東京地裁立川支部「犯行態様は危険かつ悪質で、被害者の処罰感情が峻烈だ」

2017.02.28

東京・小金井の地下アイドル刺傷事件、岩埼友宏被告(28)に対し懲役14年6か月(求刑・懲役17年)の判決 … 東京地裁立川支部「犯行態様は危険かつ悪質で、被害者の処罰感情が峻烈だ」 はコメントを受け付けていません。

冨田真由 小金井 岩埼友宏 アイドル ストーカー 裁判員裁判 東京地裁 立川支部 罪刑法定主義
1:すらいむ ★:2017/02/28(火) 14:50:17.42 ID:CAP_USER9
音楽活動の女子大学生刺傷 懲役14年6か月の判決


去年5月、東京・小金井市で音楽活動をしていた女子大学生がナイフで刺され、一時、意識不明の重体になった事件の裁判員裁判で、東京地方裁判所立川支部は、殺人未遂などの罪に問われた被告に対し、懲役14年6か月の判決を言い渡しました。

去年5月、音楽活動をしていた大学3年生の冨田真由さん(21)が、東京・小金井市のライブ会場の前でナイフで刺され、一時、意識不明の重体になった事件では、群馬県伊勢崎市の無職、岩埼友宏被告(28)が殺人未遂などの罪に問われました。

裁判員裁判で、被告側は「犯行は衝動的だった」と主張したのに対し、検察は「一定の計画性がある」として、懲役17年を求刑していました。

28日、東京地方裁判所立川支部の阿部浩巳裁判長は、岩埼被告に対し、懲役14年6か月の判決を言い渡しました。


岩埼被告「二度と近づかない」

28日は判決を前に、岩埼友宏被告(28)が最終陳述を行い、「冨田さんや家族に多大なご迷惑をおかけし、申し訳ありません。衝動的に大きな声を出して怖い思いをさせてしまい、心から反省しています。冨田さんには二度と近づかないことを、この法廷で誓います。忍耐力を刑務所で身につけたい」と述べました。

また、岩埼被告は今月20日の初公判では起訴された内容を認めていましたが、28日の最終陳述では「私は殺意は認めません」と述べました。


裁判長「被害者の夢を奪った重大性自覚を」

判決を言い渡したあと、阿部浩巳裁判長は「被害者の夢を奪った重大性を自覚してもらう必要があります。自分をコントロールして、ルールを守る姿勢を刑に服している間に身につけてください。裁判員から被告に伝えてほしいと言われたので、代表して私が伝えました。しっかりと受け止めてください」と、岩埼友宏被告を諭しました。


NHK NEWS WEB 2月28日 14時46分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170228/k10010892981000.html

引用元スレタイ:【社会】音楽活動の女子大学生刺傷 懲役14年6か月の判決



349:名無しさん@\(^o^)/:2017/02/28(火) 15:12:18.93 ID:yKsggFCT0
これ被害者・検察サイドの作戦ミスだな。
情に訴えようとしすぎたのが裏目に出たな。


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