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陸上自衛隊の宮古島配備が大きな争点となった沖縄・宮古島市長選、接戦の末に配備賛成の現職・下地敏彦氏(71)が3選 … 翁長知事が支援した奥平氏などの「オール沖縄候補」は内ゲバで自滅

2017.01.23

陸上自衛隊の宮古島配備が大きな争点となった沖縄・宮古島市長選、接戦の末に配備賛成の現職・下地敏彦氏(71)が3選 … 翁長知事が支援した奥平氏などの「オール沖縄候補」は内ゲバで自滅 はコメントを受け付けていません。

宮古島市長選挙 陸上自衛隊 下地敏彦 翁長雄志
105: トペ コンヒーロ(茨城県)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/01/23(月) 00:33:56.05 ID:ud+IosKw0
宮古島市長に下地氏3選=陸自配備容認、計画推進へ-沖縄


任期満了に伴う沖縄県宮古島市長選が22日投開票され、無所属現職の下地敏彦氏(71)=自民推薦=が、元県議の奥平一夫氏(67)=民進推薦=、前市議会議長の真栄城徳彦氏(67)、医師の下地晃氏(63)=社民推薦=の無所属3新人を破り、3選を果たした。

陸上自衛隊の宮古島配備が大きな争点となったが、昨年6月に受け入れを表明した下地敏彦氏が勝利。これを受け、政府は引き続き配備計画を進める方針だ。

米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する翁長雄志知事は、県政与党の一員だった奥平氏を支援。自らに近い市長を誕生させることで、政府が進める辺野古移設に反対する県内世論の盛り上がりを狙ったが、浸透しなかった。 

中国の海洋進出を念頭に、政府は南西諸島の防衛体制強化を目指しており、宮古島には700~800人程度の陸自警備・ミサイル部隊を置く計画だ。

下地敏彦氏は「最悪の事態に備えるのは当然だ」と主張し、支持を集めた。
真栄城氏は容認の立場ながら住民投票の可能性にも言及し、奥平氏と下地晃氏は配備反対を訴えたが、及ばなかった。


宮古島市長選挙 陸上自衛隊 下地敏彦 翁長雄志


時事通信 2017/01/23-00:13
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017012300002&g=pol

引用元スレタイ:【サヨク悲報】宮古島市長選、自衛隊配備賛成の現職市長に当確 オール沖縄候補は内ゲバで自滅w



2: ナガタロックII(関東・甲信越)@\(^o^)/ [US]:2017/01/22(日) 23:27:22.45 ID:Viq3JXDIO
これが沖縄の民意
ザッツオール!!



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