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豊洲新市場の地下水についてマスコミは、強アルカリで基準値の4割もの猛毒のヒ素が出たと報道するが、高校化学程度の知識もないのか

2016.09.19

豊洲新市場の地下水についてマスコミは、強アルカリで基準値の4割もの猛毒のヒ素が出たと報道するが、高校化学程度の知識もないのか はコメントを受け付けていません。

豊洲の水がアルカリ性だと騒ぐマスコミは、高校化学の知識もないのか
1: (東京都)@\(^o^)/:2016/09/19(月) 12:51:34.99 ID:bx37FTFB0
豊洲盛り土問題の真相〜マスコミには高校化学の知識もないのか…


(前段略)

むしろまともな案ではないか?

初めて盛り土問題の報道を見たときの感想は、これは地下ピットだな、しかもやけに天井までの空間が広い、というものだ。

ワンフロアも作れるくらいの地下ピットがなぜ必要なのかはにわかに理解できなかったが、万が一、地下の汚染が出てきた時に対処するためのアローワンス(余裕地帯)なのかというのが直感的に思ったことだ。

18日の日本テレビの真相報道バンキシャを見ていたら、当時の都幹部の話として「将来土壌汚染が確認されたら、パワーシャベルなどの重機を入れて対応するもの」という証言が紹介されていた。

常識的に考えても、すべてに盛り土して、その上に建物を建てたら、くい打ちは盛り土分を考慮して深く打たなければならない。しかも豊洲のように大きな建物では、地下ピットは配管管理などで必要なものだ。
豊洲で盛り土の上に地下ピットを作ったら、想定以上の高さになって、耐震設計上コストが高くなるだろう。

どうせ地下ピットは必要、しかも大きな空間にして将来の汚染問題に対処可能、地下に埋めることで耐震上も安全、盛り土も節約できる、しかも汚染土壌対策では有害土壌除去で厚めのコンクリートカバーで対応、ということであれば、一石何鳥にもなって安全上もコスト上も悪い話ではない。

ここまでの話は、あくまで技術的・経済的な論点である。筆者は、それらの観点から見れば、盛り土なしで地下ピットはむしろまともな案だと考える

(>2につづく)

豊洲の水がアルカリ性だと騒ぐマスコミは、高校化学の知識もないのか


現代ビジネス 2016.09.19
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49754

引用元スレタイ:豊洲の水がアルカリ性だと騒ぐマスコミは、高校化学の知識もないのか



18: ファルコンアロー(茸)@\(^o^)/:2016/09/19(月) 12:58:27.49 ID:PSPNO8fz0
マスゴミの中の人は理解してても視聴者は馬鹿ばっかだし騙せればいいの


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